私の中の名作ソフト

Posted on 17th 1月 2012 in 情報

競馬予想に使用できるソフトは、色々とあります。
私もこういったソフトが嫌いなほうではないので、15年ほど前に発売されてたゲームボーイ用のソフトから始まり、色々と使ってきました。
色々と使い比べていった中で「カツラギ」というソフトはこれまでのソフトとは一味もふた味も違っていました。

これまであった多くのフリー競馬予想ソフトと「カツラギ」は明らかに違うのです。
確実なデータ分析から、予想結果を導き出すのです。
ソフト開発などには詳しくありませんが、きっとプログラミングからほかとは違うのでしょう。
結果を予想するには、そこに関わる様々な要因があり、それら全ての組み合わせを数式を解くように、
競馬の公式に当てはめて行くことで、導き出すことができる
といった単純なものではありません。
しかし、過去のデータ分析が予想をする上で基本的な要素であり重要なことに違いはありません。
ということは「カツラギ」はそういった部分が強化されたソフトなのでしょうか。

こんな完璧に近いソフトがあれば、競馬雑誌や競馬新聞といったアナログ的なものはもう不必要なのかというと、そんなこともありません。
全てをデジタルに頼ってしまうと、その穴にも気づくことができないでしょう。
デジタルとアナログをバランスよく使っていくことで、両方のいい所取りといった分析ができるようになり、
さらに予想に有効なアイテムとなることでしょう。

では、プロを名乗る予想家たちはどうしているのでしょうか。
競馬予想会社の状況を見ていると、やはり独自の見解というよりは人の力を借りているようです。
競馬予想会社であっても馬券予想ソフトも使いますし、競馬雑誌や新聞などあらゆる媒体から情報を集めるのです。
そして、ここからが会社としての強みですが、それらの情報を雇った予想屋などの情報とあわせ、
あらゆる情報がもととなったトータル的な予想をはじき出すのです。

情報を集めるといっても、私たち素人とは桁の違う情報もとがあり、そこからの予想戦術もプロならではのものでしょうから、
競馬予想と一言で言っても、その予想が確立されるまでには表からは見えない、壮大な世界があるようです。

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自分のメリットとなる情報集め

Posted on 10th 1月 2012 in 予想

自分だけの予想スタイルを手に入れるだけではなく、データの有効活用は予想には必要な事です。日経新春杯2012予想を客観的に判定できるという事は予想をし馬券を購入する時の大きなメリットとなるでしょう。
競馬初心者にはデータの駆使と言うと難しく聞こえるかもしれません。確かに競馬の情報量というのは膨大ですが、全てのレース結果を収集して分析する必要はなく、不必要なものはできる限り省いて活用をする事で十分なのでお手軽といえます。
競馬場を例にあげてみますが、自分の予想ではどの競馬場でよく的中しているか、不的中が多いか、という統計をとったデータが得られますね。
自分の得意と言えそうな競馬場が導き出せたら、なぜそのような傾向があるのかという事を分析してみてください。その競馬場ではどのような特徴の馬が来る傾向があるのかという事がわかってきます。そこをクリアすればあとはその競馬場でのレースをメインに馬券を買っていく事で利益を出せるでしょう。
また、騎手にも得意な競馬場や不得意なレース展開といったものがあります。その日のレース前に注目しておけば、騎手だけでもそれなりにレース展開を想像できるものです。何人かの騎手をマークして彼らに詳しくなっておく事も方法のひとつでしょう。
またレース種別もまったく同様で、人それぞれに得意不得意はあります。
障害戦予想が得意であったり、ダートのレースが不得意であったりなど様々なのです。自分がどの条件を苦手としているのかデータを分析して見つけ出しましょう。
馬券の購入記録をとる事はデータ分析をするのにとても必要な事です。投資や商売など競馬に限らずお金を扱う分野では基本的な事なのです。
競馬のためと言わずに日頃から日常での収支はしっかり管理しておいた方が良いと思います。
馬券購入記録は表計算ソフトなどで管理していけば、データが蓄積され様々な分析に使えます。それも面倒と思うのであればネット投票サービスを利用すれば購入履歴は記録されるのでデータ管理もより簡単になります。

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予想会社の信頼性

Posted on 19th 12月 2011 in 情報

競馬といってもギャンブルですから、究極の目的は金を儲けることです。しかし、実際はなかなか思うようにいきません。それではということで、他人の予想に頼る人も多くいます。昔なら競馬場やその周辺にいる予想屋に金を払って買い目を教えてもらうファンの方が多かったと思われますが、今では会社として予想を売る競馬予想会社に頼る人も非常に増えたようです。
こうした予想会社が集客のためうたい文句としているのが、元調教師や元騎手などの元関係者を雇い入れ、裏の内部情報を仕入れているというものです。しかし、これが全幅の信頼を置くことができるかというと、必ずしもそうでない場合もあります。
そこで、最近ではテクノロジーの進歩によって、これまでとは異なる予想手段が確立されてきました。例えば、予想ソフトというものがあり、これも日々進歩を続け、今ではかなりの確率性が高まっているようです。また、TARGETというデータ解析ソフトも改良を重ね、その信頼度は非常に高まっています。
競馬予想会社を利用するのか、それとも競馬ソフトを利用するのか、あるいはすべて自分で予想を組み立てるのか、それはファンそれぞれが決めることですが、投資という面で考えると、予想会社に金を払うくらいなら、無料に近いソフトを使ってデータを分析し、それを元に自分で予想を組み立てる方がいいと考える人も増えてきているのではないでしょうか。確かにそれだけソフトの進歩は目を見張るものがあるのでしょう。

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的中率

Posted on 18th 11月 2011 in 予想

競馬を楽しむファンの中で、これまですべて予想を当てたという方は、まずいないといっていいでしょう。第28回マイルチャンピオンシップ何度かレースを予想していく中で、自分にとって得意と言えるレースと苦手と言えるレースがあることに気づくことがあります。初心者の方々はまだ自分の実績がないため、どのレースが自分の競馬スタイルにあっているか見極めることが難しいかもしれませんが、たとえばはじめはお金を賭けずに何レースか予想してみて、自分の得意不得意を見極めてみるといいかもしれません。
そうすることで、自分が得意とするレースに的を絞って投資していけば、資産がマイナスになる頻度も少なくなるはずです。第28回マイルチャンピオンシップ予想せっかく競馬を楽しみたいと思っていても、あまり予想が当たらなければどんどん投資するお金がなくなってしまいます。こうなると我を忘れて熱くなり、むやみやたらに投資を続行し、後戻りできない状態になりかねません。そうならないよう注意が必要なのです。
たとえば大穴を狙いたいと考えたとき、どういったレースでどういった馬たちが参戦すると大穴が出やすいか、データを分析していきます。そしてその分析結果から大穴が出るだろうと予想できるレースに投資していくのです。そうすれば無駄にマイナスが増えずにすみます。大穴と呼ばれるレースは一日に何度もあるわけではありません。傾向を見ると、平均して一日のレースの中でも2〜3回あるぐらいではないでしょうか。その2〜3回がどこに出るのか、軸になる馬はどの馬なのかを予想していきます。
一日に行われるすべてのレースに投資する必要はないのです。実際に投資するレースは自分の得意とするレース、そしてあくまでも予想だけで楽しむレースというように分ければ、たとえマイナスになったとしてもその金額は少なくてすむはずです。そうすることで、予想だけ楽しんでいたレースもだんだん的中率があがり、実際に購入してみたら当てることができたというスタイルが理想かもしれませんね。
必ず資産を増やしたいと思うのは誰でも同じです。そのためにもまずは自分の得意とするレースに的を絞って、冷静に競馬を楽しむことが望ましいのです。

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競馬というのは

Posted on 7th 11月 2011 in 予想

競馬を日頃から楽しんでいる人にとって、いつか万馬券と的中させてみたいという思いは皆同じでしょう。これまで何度か予想を当ててきたとしても、やはり狙いは大きく行きたいと思うのは当たり前の感情かもしれませんね。競馬のレース展開を予想すること自体が楽しみのひとつでもありますが、その予想が的中して、なおかつ万馬券になったとなれば喜びも倍増ですね。万馬券を当てるには3連単および3連複を購入するといいそうです。
統計的に観たとき、この2通りにおいて万馬券が出ている傾向があります。2011エリザベス女王杯予想
もちろん他の種類の馬券でも出たことはあるようで、馬単、そして馬連でも過去に万馬券を頻繁に出しているようです。たとえば馬単は1着になる馬と2着になる馬を予想します。これは1着と2着が逆になった場合、はずれ馬券となります。馬連というのは軸になる馬を2頭予想して、この2頭どちらが1着でも2着でも当たり馬券になるというものです。どちらの場合が予想しやすいかというと馬連でしょう。順位が不同でもいいということは、一枚の馬券には2種類の順位パターンがあるということになるのです。
どちらの場合でも、まずはレース展開を予想する際に軸になる馬を決め打ちすることが大切です。第36回エリザベス女王杯
もしも迷いがあったときは無理に馬券を購入することはありません。今回は予想だけ、というような楽しみ方もあるのです。もしもその予想が的中したときは、自分のレース展開予想のデータとして記録しておきましょう。そうすることでその先に似たようなパターンのレースがあったとき、そのデータを参考にして予想することができるのです。
どのようなパターンで予想していくにしても、まず大切なのは軸になる馬を決めること、そして配当金が低くても当たる確率の高いレースも楽しみながら、その先に万馬券を当てる楽しみがあるということを認識しておけば、負け続きでもうお金がなくなってしまったということにはなりません。大穴を狙うためにも、配当金が低いながらも資産をプラスにして万馬券を買う資金にするというスタイルも是非お勧めです。
競馬の予想になれて来たら、これまでの自分の予想を分析して、さらにこれまでのレース結果を分析することで大穴だけを狙う楽しみ方もありかもしれませんね。

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昨日はグッスリ寝れます

Posted on 26th 10月 2011 in 予想

競馬関連情報は、いまやインターネットに山ほどあふれています。
個人の感想めいた話しや、いろんなブログ、
競馬予想会社が運営する天皇賞2011予想
そうしたものを含めると、何万件もの情報が存在しています。
ためしに、ヤフーで「競馬」と入れて検索すると、
とてつもない数がヒットすることがわかります。
そうした多くの情報の中には、
「100%当たります」というような、
おいしい話しで釣るようなものが存在しています。
それを見た人の中には、
これは貴重な裏情報ではないか、
と思いこんで、高価な情報量を払う人もいるようです。
しかし、そうしたうまい話のほとんどは、
役に立たないウソが多いのです。
ですが、ごくまれですが、なかには、本当に役立つ情報も、
無いことはありません。
情報商材の多くは、「必ず勝てる、極秘方法」などと、
いかにも欲しくなるような名称で売り出しています。
ですが、その内容たるや、
あてずっぽうの適当なものだったり、
とても有料で買うような内容でないことが多いのです。
そういった粗悪な情報商材と、役立つ商材を見分ける方法は、
ありません。
実際に買ってみた2011天皇賞予想の話しを聞くしかありません。
内容の割にとてつもなく、高い料金を請求されることもあります。
くれぐれも後悔することのないよう、買う前に、よく考えることが大切です。
競馬のインサイダー情報は、実際、ないことはないと言われています。
ですが、そうしたものは、インターネットで簡単に手に入るものではなく、
特殊なルートで存在するものと見るべきでしょう。
山ほどある、数々の情報から、本当に使える情報を見つけるのは
とても大変です。
しかし、それができれば、競馬で勝つことも増えていくことになります。

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どうしても競馬で勝ちたい

Posted on 20th 10月 2011 in 予想

競馬が発祥してそれが世界中に広まっていった国として有名なイギリスですが、やはり競馬の生みの親である国ですから世界の競馬を引っ張っていくリーダー格として存在し続けています。イギリスの競馬とは日本競馬と違いかなり格式の高いものとなっており、観戦するにも正装しなければならないという常識が根付いています。
他にも特徴として知られているのが、競馬の売り上げの殆どがブックメーカーを介してのものだと言うことです。実にその割合は97%と言いますから驚きです。
各地では様々な競馬レースが行われていますが、その中でも菊花賞予想と言うレースは、賞金額も一番高額なレースとして広く知られていました。またこのレースで優勝した3歳馬というのは出世すると言われていて、このレースに向けて各馬たちが万全の態勢で臨んできます。
最近では、今までの人気と権威をキープすることができなくなっているドンカスターカップというレースがありますが、このレースは長距離レースとして結構知られていて、ここで優勝することができれば持久力と俊足の速さを兼ね備えたレース馬として賞賛が贈られることになります。しかし今ではそれほど高ランクを維持できなくなり、かつて程の権威もありません。ですが歴史有るレースの一つとして存在し続けているのは間違いありません。
ドンカスターカップよりはランクも上に位置しますが、それに並ぶ長距離レースとして金杯と言うものがあります。日本でもおなじみの金杯ですが、これもイギリスから習って日本でも開催されるようになりました。本場イギリスの金杯に果敢に挑んだのは「イングランディーレ」です。その当時はこの話題で溢れかえりました。いつか日本馬が活躍する日が来るといいですね。

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先週は万馬券を取りました

Posted on 18th 10月 2011 in 予想

馬券予想会社と聞くと、悪徳会社で当たりもしない高額な情報を売りつけられるというイメージが最初に浮かんできます。
しかし一方で多くの競馬ファンから支持され、良質な情報や知識を伝え、的中率が高く高配当を提供する馬券予想会社も存在しています。
ネット上では2011菊花賞予想な情報がありますが、玉石混交の面は否定できず良質な情報を選択することは非常に難しいものです。
また仮に良質な情報を入手出来たとしても、どう実際の馬券に繋げるかという問題があり、良質な情報の入手が結果に必ずしも結果に繋がりにくいものであることは明らかです。
この問題に対して馬券予想会社が提供する仕組みはシンプルで明快です。
馬券予想会社が提供する買い目を対価を払って購入するという単純な仕組みです。
もちろんいくら高い勝率を誇ったとしても必ず的中するものでは無いことは明らかですし、そのような不確実な情報に大きな対価を払って手に入れるべきかという意見はあるでしょう。
しかし高確率で的中させる2011菊花賞の情報・・・買い目だけにとどまらず出走馬の調子や調整具合、血統分析やコース状態などの情報や、馬券予想会社の掲示板などを通して集まる情報を有効に活用し高い勝率を誇る方々がいるのも確かなのです。

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有馬記念まで給料を残しておきたい

Posted on 29th 9月 2011 in 予想

夏競馬とは、中央競馬であれば、函館、札幌、福島、新潟、中京、小倉の競馬場で開催される競馬のことですが、中でも函館、札幌の競馬場でのレースは競馬ファンなら見逃せない熱いレース展開がみられます。スプリンターズステークス2011はJR函館駅からバス20分で、スタンドから函館山と津軽海峡を見渡すことのでき、その海原は絶景といえるでしょう。函館は野芝の北限とされ、これまでなんとか野芝を維持していたのですが、雨が降るとドロドロ馬場になりやすかったため、平成6年に洋芝に植え替えて、水はけの良い馬場に改良しました。一方、札幌競馬場はJR桑園駅から徒歩10分のところにあります。野芝の北限が函館とされているため、気候的に野芝を使うことが不可能だったため、研究の末に洋芝を敷き詰めた洋芝コースが完成しました。いずれの競馬場も芝コースの維持には並々ならぬ苦労を重ねてきたことがわかります。こんな両競馬場ですが、函館開催が始まると、いよいよ夏競馬の到来という感じになり、気持ちが高ぶってくる競馬ファンが多いのではないでしょうか。函館記念から古馬たちの夏競馬が始まります。さらに函館2歳ステークスは、国内で最初に行われる2011スプリンターズステークスであり、このレースの結果が翌年のクラシックに直結するというわけではありませんが、それでも競馬ファンにとっては来年のクラシックを占うレースと位置づけて注目してしまうものです。また、最終レースが日没直前になり最終レースにその日の収支を賭ける者が押し寄せるいわゆる簿暮競争が行われると、馬券師を自負する者にとっては函館の夏が来たなと思って苦笑いするのではないでしょうか。芝が長く脚を取られやすいため、スピード自慢の馬がその実力を十分発揮できないため、レース展開が読めず、難しい予想となりますが、両競馬場を主戦場としている騎手を合わせ見ることによって予想することになるでしょう。

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今週のGⅠ予想

Posted on 27th 9月 2011 in 予想

競馬予想会社を皆さんはどのように思いますか。私は長いこと競馬ファンをやっているのですが、なかなか自分の力だけでは的中させることができないため、競馬予想会社を使ってみようかと思い立ってのです。競馬新聞や競馬雑誌と睨めっこするだけではなかなか高倍率の馬券を購入することは難しいのです。ではどこの会社を使おうかと悩んでいたところ、インターネットにランキングサイトがあるということを聞きましたので、これを頼りにすることとしました。2011スプリンターズステークスがあるということは知っていたのですが、これで本当に高倍率を的中させることができるようであれば、誰でも億万長者になっているだろうと思い、信用していなかったのですが、背に腹は代えられないといったところでしょうか、プロの予想を頼りにしたのです。しかし、高倍率の予想に意気込んでいたのですが、失敗しました。この会社とは縁がなかったと思うこととし、別の会社を使うことにしました。どの会社にするか迷っていたのですが、サイトのトップにその会社の買い方というかモットーが記載されていることに気付きました。よく読んでみると穴狙いのスプリンターズステークス2011予想だったり、中低倍率で地道に稼ぐサイトだったり、そのサイトによって違っていることがわかりました。つまり、予想会社により主義主張が違うということだったのです。中低倍率狙いをモットーとする予想会社で穴狙いの馬券を買っても的中は難しかったのだと知りました。そして、自分には中、低倍率の馬券を購入する楽しみ方が合っているということがわかったのです。

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